ひとりごと

永遠のヤス。

勝手に考えるエビ中の理想像

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成長するエビ中の目指すべき在り方について、

外野の素人が勝手に考えてみました。

 

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エビ中のユルさは最大の魅力と考える人は多い思いますが、

メンバーの成長によって、これが失われてしまうのではないか

という、ファンならば一度は考えそうな問題があります。

 

私なりに考える、この問題の解決策としては、

狙ってユルくするということです。

 

お笑い芸人で例えるなら、おぎやはぎバナナマンが近いでしょうか。

全力だからこそ全力でやらない。

プロだからこそ型をはずす

 

例えば、

最初から最後まで全力で踊るのもプロですが、

ペース配分して要所に体力を残すのもプロです。

プロ像は無限に多様です。

 

今は幼さゆえに、型にハマらず、

勝手におもしろくなっているのがエビ中ですが、(ロボサンに暗喩されるもの)

この面白さを意識的に再現するのが今後のエビ中の理想像だと思います。

ロボサンを操縦するということです。

 

別の言い方をすると、

小人⇒中人ではなく、

大人⇒メタ大人としての中人

と言い換えられましょうか。

 

とにかく、

型にハマってはいけないと私は思います。

(最近、型にハマりそうな兆候を感じるので)

 

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スターダスト陣営がどう考えているかは謎です。

あくまで私の個人的な考えです。

 

 

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書きたいことが多すぎてヤバイです。
1日1記事ペースで書いてるのに、
下書きが数万文字貯まってます。
なんかもう、好き過ぎる。