ひとりごと

永遠のヤス。

「社会の架け橋」発言をさらに考える

ebiokun.hatenablog.com

 

予めことわっておきますが、

外野から素人が勝手に考えたことです。

なので読む場合は適当に読んでください。

 

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真山さんが『永遠に中学生(仮)』の締めシーンで、

社会貢献について触れたファインプレーを紹介しましたが、

この発言、みんなができるようになるのは危ないよね、と。

それは書いとこうと思いました。

 

羽生善治岡田武史の対談本読んで思いました。

(長所と短所のトレードオフ性にどう向き合うかという話)

 

例えば松野さんが社会貢献とか言い出したら、

個性が死んじゃってますよね。

もっと自由にやってもらうべきでしょうから。

だからそれはそれで目指しちゃいけないんですよね。

 

しかし10年後に言えなければそれはマズイでしょう。

だから段階に応じた調整が必要なんでしょうね。

 

当たり前ですけど芸能マネジメントって難しいですね。

まあ外野から素人が勝手に予想してるだけですが。

 

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この真山さんの事例で発揮されていた力を、

仮に「オフィシャル力」(おふぃしゃるりょく)と名付けておきます。

現状、真山さんと廣田さんは持ってると思ってます。

私はこの力を持つ人がエビ中にもう一人居た方が良いと思ってます。

「オフィシャル力」がもう少しある方が、

端的に言えばもっと人気が出ると思います。

 

私なりに勝手に考えた限りでは、

柏木さんか、星名さんが身に付けるとよいと思ってます。

柏木さんは、しっかり者(に私には見えます)の側面を伸ばす形で。

星名さんは、頭の良い(に私には見えます)ところを伸ばす形で。

 

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はい、勝手に外野からすみません。

考える遊びです。