ひとりごと

永遠のヤス。

妄想する、真の、

(また書き過ぎかなと思い、

一回非公開にしましたが、

興味を持たれる方もおられたようですので、

再公開します。

でもまた消すかも。)

 

以下は完全な妄想ですので、

注意してください。

しかも過激な内容です。

 

私が考える、

エビ中の真のは誰か?

 

 

 

理事長です。

 

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なんでそういう話になるのか、

私の考えを書きます。

 

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過去から現在に続く、

エビ中の仕事を見ると、

 

結局のところ、

エビ中ももクロという事業に対する、

保険的存在と言わざるを得ないと思います。

業界の流れの変化に備えて、

ももクロっぽくないものを残しておこうという発想だと思います。

 

この期に及んで、

ももクロとの対比をやってるということは、

リスクを取って上を目指す気がないということです。

 

本当は変えることもできるのに、

色々な設定を維持して、

メンバーを年齢によって入れ替えながら、

プラスもマイナスもない、

リスクのない運用を目指しているのだと思います。

 

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つまり、

メンバーよりエビ中が大事、

というのが経営陣です。

ズバリ理事長です。

 

メンバーと理事長の利害は一致していません。

 

表面上はニコニコしながら、

内心では常にエビ中現状維持を目指しているわけです。

 

"エビ中的なもの"を維持するのが優先であって、

メンバー個人の成長は場合によっては邪魔なわけです。

 

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校長は逆に、

表面上厳しい部分もありますが、

実際にはエビ中メンバーとの利害は結構一致しています。

 

単純に金銭面で言っても、

エビ中が売れるほど校長も給料が増える構造になっているはずです。

 

幼いころから直に接してきてますし、

メンバーそれぞれを売れさせたいと思うのが当然です。

 

「この子はどうやったら売れるだろうか」

と前向きな考え方をしているはずです。

 

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で、

どうしたらよいか。

 

エビ中メンバーは、

ももクロメンバーよりも、

個人のポテンシャルが高い!

 

と、

理事長に思わせなければなりません。

 

その壁を突破しない限り、

経営者視点では、

エビ中メンバーは

掛け捨ての保険料扱いになってしまいます。