ひとりごと

永遠のヤス。

エビ中陣営の対抗策

引き続き、

多くの妄想を含む内容ですのでご注意を。

素人の勝手な考えですので、

真に受けないように。

 

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前回の記事で、

エビ中の真のについて書きましたが、

校長以下スタッフ一同、

及びメンバーのエビ中陣営の、

対抗策を考えてみました。

 

 

エグいやり方ですが。

 

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私が思うに、

エビ中メンバーのポテンシャルは、

AKB上位メンバーや、

ももクロメンバーと大差無い!

です。

 

それを見せつけてやれば良いわけです。

 

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先に具体案から書いてみます。

 

(校長はこういうことを考えていそうですが、

一応私も書いてみます。)

 

1.アイドルが集まるイベントに参加。

2.エビ中メンバーで数名ずつのグループを編成。

3.いかにも他グループが得意そうな曲目を用意してぶつける!

 

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例えば、ですよ、例えば、

(モノノフの方すみません。)

 

ももクロっぽい曲を作って、

柏木さんと廣田さんを含む4人組(5人未満であることが重要)を作るわけです。

 

そんで裏で何ヶ月も前から練習しまくっておいて、

いかにも急遽編成したかのように、

俺の藤井とかでぶつけるわけです。

 

多分、、、

これだけでエビ中を取り巻く状況は変わります。

 

この案で重要なのは、

いつもとは逆に、

相手の得意分野で戦うことです。

運動量が圧倒的に多い曲でないとダメです。

 

(ただしトークのときは、

絶対にエビ中的なゆるゆるトークをやるべきだと思います。

高城さんや佐々木さんの土俵に引き摺り込まれるとマズイので。)

 

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そもそもこれは私の個人的な哲学ですが、

人間の能力差というのは、

微々たるものだと思っています。

 

そもそも、

個性に正解なんてないわけです。

 

そして私はエビ中が好きなので、

売れて(売って)もらわないと困るわけです。