ひとりごと

永遠のヤス。

オーディション現場

素人考えで書きます。

 削除しましたが説明用に復活。

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園子温「役者のオーディションをロスでやったんだけど、下調べみんなやってる。...(中略)...未だに日本では、オーディションやって、ほぼ俺の映画観てなくて、原作も読んでなくて、お前なんなんだってやつばっかなのよね。まあなんとなく受かったら良いなと思ってきてますみたいな。日本はちょっとやばいかも知んないね。」

 

これ私が何回も書いてきたことですね。

やっぱそうでしょ。

はたから見ててもそんな感じですもん。

 

前にも書いたんですけど、

日本のオーディション現場では、

最初から数人以外は論外というレベルだと思います。

だから同じ人ばかり出てるんだと思います。

 

勉強量が少ないとどうなるかというと、

例えば、

監督「ここは●●という作品の■■のイメージで演じてください」

役者「●●ってなんですか?■■って誰ですか?」

監督「あーもうお前クビ!帰れ!」

こういう感じでしょう。

 

ホントにね、

"ルックスが良くて、わかってる"役者が少な過ぎなんですよ。

 

ホントにね、

何が役者やねん、とっととやめちまえ!って人が多過ぎですよ。

 

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この話は何回でも書きます。

危機感が半端ないです。

 

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やれば勝てる市場に見えますけどね。

どうなんですかね。