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ひとりごと

永遠のヤス。

昼のセント酒、第6話

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廣田さん、最初と、

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最後に登場。

ビューティフル!

 

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それにしてもこんな営業のやり方で仕事が取れるんですかね。

全く具体的なメリットに訴求してないんですけど。

 

(いくら客が職人気質とはいえ、)

費用対効果があいまいな製品ならともかく、

広告営業なんですから。

利益がいくら伸びるか説明すべきでしょう。

 

違うんですかね。

 

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まあでも下手な営業電話とか掛かってきますよね。

なかにはこちらの得を一切考慮しないで"お願い"してくる人とかもいます。

それってビジネスやないやん!

友達じゃないんやから!

どういう得があるのか説明してほしいですよね。

 

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ちなみに「京都きもの友禅」という会社では、

着物の値段のうち20%くらいが広告費等にかかってるようですね。

http://www.kyotokimonoyuzen.co.jp/ir/pdf/kessan/1303kessan.pdf