ひとりごと

"中人"であれよ

。。。

考えてみますか。。。

 

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天文部という設定は、

芸能界で成功してスターになろうとしている、

というたとえ話と考えるのが一番自然でしょうか。

 

星名さんが一番やる気が無い、

というとこから考えても自然な気がします。

 

ここまではまあ良いだろう。

 

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リゲル君は小林さんを連れ戻しに来てたようです。

二年前から小林さんは宇宙人(波)に乗っ取られていたようです。

 

これって何の話なんでしょうかね。

 

うーん。

 

"波"と"恋"が関連していると読みたいところなんですが、

小林さんには恋の要素が全然無かったですからね。

 

うーん。

 

でもリゲル君と小林さんが恋愛関係である可能性はありますよね。

 

実は現実では、

小林さんがジャニーズの阿部君と出来てて、

星名さんの方が遊びとか(笑)

いや、その関係性は無いでしょ。

 

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用務員のオジサンも何なんだろう。

一瞬だけ宇宙に行って帰ってきましたよね。

ある意味、主役級の目立ち方でした。

しかもラストシーンで波に乗っ取られたようでした。

 

これは何なんだろう。

 

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用務員のオジサンが宇宙から帰ってきたあと、

なんか都丸さんを口説こうとしてましたよね。

これって何か関係があるのかな?

 

っていうか、

用務員のオジサン、

公式HPの紹介文を読む限り、

妻子持ちっぽいんですよね。

どういうことなんだろう。。。

 

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無理やりに、

名前理論で考えると、

 

都丸さんの役名が"早乙女永恋"らしいです。

多分、"サオトメエレン"って読むんでしょうけど、

早い乙女の永い恋というからには柿沼先生を昔から好きとか?

 

母校に教育実習で戻ってきてるという設定らしいですから、

この裏設定は有り得る。

 

うーん。

 

そうだとして何なのか?

 

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中山さんの"舎利弗"という凄まじい名字も何なんだろう。

何の意味も無いのか?

 

ラストシーンら辺で、

中山さんが屋上を見上げるシーンがありましたよね確か。

何か意味があるのかな。

 

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タイトルから考えてみると、

 

「君は放課後、宙を飛ぶ」ですから、

君というのは小林さんとリゲル君の二人ですよね。

普通に考えたら。

 

宙を飛ぶという表現は何かの比喩表現なのか?

一般的に文学的にありそうなのは、

初恋とか処女喪失とかそういうやつ。

 

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リゲル君の腕が折れたのは、

波が乗っ取る前というリゲル君の説明がありましたよね確か。

 

結局なんか意味あったのこれ?

 

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さっぱりわからない。

何も意味がないと思う。。。