ひとりごと

"中人"であれよ

英語でセカンドキャリア(笑)

英語ができない選手は代表に選ばないという。

理由の一つが選手のセカンドキャリアのためだってさ。

英語を勉強するかどうかは本人の自由だろうに、

それをフェンシング協会が権力で強いる構造、、、

 

 

 

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ちなみに、、、

 

英語をネイティブレベルでしゃべれるホームレスが世界中にあふれてるのに、

なんで英語ができるとセカンドキャリアにつながるって話になるんですかね。

全く理解できません。

インド人もフィリピン人もアメリカ人も英語できるんだぞ。

 

フェンシングとヘタな英語しかできないんじゃ、

それこそ経済的な価値がほぼゼロ円です。

 

ちなみに、

プログラミングができるホームレスは世界中探しても1人もいない、、、

というか聞いたことがない。

経済的な観点だけで言えば、

まず間違いなくプログラミングの方が良いです。

それにある意味で英語以上に世界共通です。

 

Facebook元役員「プログラミングを学ぶのなら、

生涯仕事に困らないことを私が保証しよう。」

 

実際そうでしょう。

今後も20年は無くならないと思います。

 

しかも、

プログラミングを仕事にする最低ラインのプログラミング能力は、

かなり低いです。

2ヶ月間まとめて勉強すれば仕事にありつけるでしょう。

 

英語を仕事につなげようと思ったら、

最低でも半年間みっちり勉強しないと無理でしょう。

英語はかなりできないと求職の役には立ちません。

だって英語圏なら小学1年生でもしゃべれますからね。