
ラブライブ!スクールアイドルミュージカル the DRAMA 第3話 TVer!
娘をライバル校に奪われてご立腹の理事長。
まあ普通に考えたらあなたの教育虐待が原因です。

メジャーデビュー目前で、
センターが抜けて不安そうな仲間たち。

残されたメンバーが実力でセンターを奪えば良いと提言。

意外にも、この話に理事長がノッた。
なぜ?ヤケクソなのだろうか?
理事長の最終目標は、
自分の娘を「日本のエンタメ界を引っ張る存在」にすること。
その意志が変わってないならば、
娘の才能をさらに引き出すチャンスとして考えているのだろうか。

意味深な間(ま)。

アンズは「アイドルをやりたくない」という。
ルリカは"嫌々やって、あんなパフォーマンスはできない"と看破。

乗り気でない友人たち。

ミスズ(ヤス)、
どれくらいセンターをやりたがってるのか、
まだちょっとわからないですね。
何か含みがある感じです。

恵まれた境遇で無責任に振る舞うアンズに対して、
ミスズは納得がいかないようです。
仲間は人生賭けてるんだから、
辞めるにしてもスジを通すべきでしょうね。
まあ、あの毒親が許さないという問題はありますが。

周囲の期待が重荷になっていたということのようです。
でも、話としては、
本人がアイドルをやりたいっていうことでやり始めた?っぽいですね。
どこまでどうなのかよくわかりませんが。

漫画みたいな位置から盗み見していたトア(ユナ)。

早くもルリカはアンズをアイドル部の部長扱い。
アイドルという立場から逃げるように転校してきた人に対して、
かなり無神経ですね。笑

アイドル部部長に任命したのは本気じゃなかったようです。
気持ちはわからんではないが、冗談にしても無神経。
遺伝でしょうか。笑

学力維持を条件に、アイドル部が容認されました。

理事長の娘同士ということに共感したようで、
アイドル部を手伝ってくれることになりました。

こっちのメンバーは、
どれくらいやる気があるのかよくわかりませんね。
今のところ、
●アンズとミスズ(ヤス)
●アンズと理事長・母
の2つの関係性が大問題として横たわってます。
これをどのように解決していくのか。