ひとりごと

"中人"であれよ

吾輩は芸人である。

吾輩は芸人である。 3月30日 TVer

トーナメントで勝利し、1時間特番バージョン。

ヤスのおかげで投票に勝てたのでは?という。

ヤス、結構強めの踏み込み。

芸人に憧れがあるということで転身したのなら、

ラグビーキャラの推し過ぎは良くない気がするけども。

ティモンディとか人前ではスーツじゃないですか。

 

本人はラグビー芸人という位置づけに満足してるみたいです。

それで本当に良いのか?

 

橋本さんは「過去の首席芸人にも見せてやりたい」と言ってますが、

私としてはむしろ、しんやさんが一番「芸人」から降りてる気がします。

 

このくだり、狙いがよくわからなかった。

なかやまきんに君とかもこういうくだりありそうだけど、

きんに君だったら、オチらしいオチを用意してます。

 

髪色が違うヤスを同時に拝める。

美し過ぎて選べぬ。

 

すみません、

『例えば炎』は個人的に一番注目してる漫才師です。

 

ボケるヤス。

 

二人とも汚部屋なんですね。

私も男二人で暮らしてたことあるけど、

こんなことにはなりませんでした。

 

部屋がゴミだらけだと、

ゴミに家賃払ってるようなものじゃないですか?

もったいないよなー。

 

汚部屋で手料理は食いたくないなー。

 

「考えが甘い」と指摘。

 

ちなみにですが、

アンタッチャブル』はアドリブで漫才をやって爆笑をさらい、

手の込んだ漫才をやっていた『号泣』は、それを見て芸人を引退しました。

しかし、まずは、やれることはやった上で、その土俵に立たなければ始まらない。

 

100組以上の同期の中でトップだったんだから、

光るものがあるんでしょうからね。

 

弱い話を強めに投げて微妙な空気を作るという行為を繰り返す加藤さん。

とはいえ、彼の話が一番オンエアされてるし、席もリーダーポジ。

加藤さんが微妙な空気を作って、

ヤスがキツめに返してオトすパターンが成立。

 

自然発生的なものなのか、

ある程度デザインされたものなのか、

素人目にはわからない。

 

 

どうなんだろう。

それなりに結果を出せてる気がしました。

積極的なボケやイジり、

加藤さんとのクダリではヤスでオチとしてましたし。

 

素人考えで勝手にごたごた書きますと、、、

番組の花、"きれいどころ"ポジションとしては合格点だと思う。

 

しかし、こういう立ち位置で長期に安定した仕事を取ろうと思ったら、

もっと爆笑を取らないといけないだろうな、という印象。

まあ、そんなんできそうな人、スタプラで一人も思いつかん。