ひな様の新曲をヤスが作ったという。
https://x.com/ebichu_staff/status/1957532958799114659
ヤスは良いとして、
ひな様の売り方としてそれで良いのだろうか?
曲のクオリティの問題じゃなくて。
デジタルシングルということらしいが、
それでも表題曲?みたいな扱いで良いのか?
なんか、内向きなイメージにならないだろうか。
思いっきり身内で固めてるんで。
まあ、そんなのはソニーさんも想定してるはず。
ひな様、売り方に困ってる状態なんだろうと思う。
まだやってないことを試してみましょうということなんだろうと思う。
知らんけど。
元エビ中・柏木ひなた 友情コラボの新曲“戦友”安本彩花が作詞作曲サプライズ報告「現実になったな」(デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース
ひな様のことをよく知ってるヤスだからこそ作れる歌がある、
という趣旨には納得。
確かに、身内でやることのメリット。