ユナさんがしくじり先生に出てる。
スタダだと、岩井さんと結婚した奥森さんとか出てた気がする。
未公開映像: https://www.youtube.com/watch?v=ETLptTYPKCs
本編: https://abema.tv/video/episode/88-77_s1_p336


「海外遠征」と「スマホが壊れた話」と「自販機が壊れた話」の、
つながりが不明瞭で、伝わらないですね。

どうなんだろうね。
こういうエピソードトークって、事前に台本を渡されて、考える時間があるんですかね?一応、ある程度、用意してきた雰囲気はあるけど、エピソードトークとしてまとまってないですね。ユナさんが一人で考えるんですかね?大人か他のメンバーか、誰か協力して、考えてくれないんですかね。
まあ、高校生で流暢なエピソードトークできる人なんて、そう思いつかんけども。吉村さんでもできるのか怪しい。
しかし、妙に仕上がったエピソードトークをすると、それはそれでウケないとかいうこともあるんかなー。
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例えば、この回だと、奥森さんがエピソードトークをしてますが、そんなに準備した話ではないですね。
https://www.youtube.com/watch?v=4QXkb7TDoAE
「芸人さんのライブに行って、お客さんが二人で、楽しがってるフリをするので精一杯でネタに集中できなかった」という話。
そんなにしっかりした話でもないですが、一応、ちょっとしたオチと、現場の芸人が食いつきやすいテーマと、話のリアリティがあるので、なんとなく成立してる感じの"くだり"です。
オモシロイ話をするよりも、一応、話としてまとまった構成にすることの方が大事な気もする。

このシーン、めっちゃオモロイ!
"これは何のランキングでしょう"という趣旨の質問に、
一発目から台本を先読みしてネタバレしてしまう。
見たことがない展開。
狙ってなさそうだからオモシロイんだろうなー。
"狙ってない感じ"で狙ってこれをやれたらテレビ界で売れるでしょうね。

ちょっと待て、このデータは問題ありそうだ。
受験者層を揃えてなさそうだから、意味がない。

自主的に受験した人のデータらしいです。
どういう人が受験したかの偏りを吟味していないので、はっきり言って無意味。
こういうの良くないなー。
日本人の英語力が、公的な英語教育で費やされた時間の割に低い、というのは事実だとは思います。笑
アメリカの統治政策が寛容で(=英語を押し付けられなかった)、国内市場がすでに大きかったし(=日本語圏で充分に経済が成り立つ)、日本語で学問ができる体制が整っていた、っていうことなんですかね。
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次週に続くらしい。
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個人的には、英語教育に時間を今以上に割くべきではないと思いますけどね。
AIの翻訳・通訳の性能は、もはやプロを凌駕するレベルです。最新のモデルだと、東大入試の英語問題で、ほぼ満点を取れます。重要な案件であるほど、英語が得意な人でもAIを使う方が良いでしょう。例えば、英語で書かれた賃貸契約の書類を自力で読んで契約するつもりなのか?という話。AIなら法律知識もあるので、英語力だけで補えないものを持ってます。
それでも、一流の通訳者・翻訳者レベルなら存在意義はあると思いますが、義務教育で育てられる水準ではありません。自主性に任せる方が良いでしょう。
まあ、そもそも、今の学校教育全体がAI時代には"オワコン"な気もします。先が見えない時代です。何をやっておけば良いのか分からない。