ひとりごと

"中人"であれよ

メゾクイ

MoooD Records

配信でライブを観ましたよ!

 

メゾクイさんのメジャーデビュー、

どういうところからどういう形なのか、

よくわからなかったので触れなかったんですが、

バンダイナムコ系列のレーベルらしいです。

 

ちゃんとした経営状態の大企業が就いてるようで、

安心しました。

 

世界市場を視野に入れたレーベルらしいです。

メゾクイさんはプロデューサーがトリリンガルかなんかの外国人?だったかだし、

メンバーも英語堪能なジェニーさんもいるし、

世界を目指してるんでしょうね。

 

日本的なアイドル界の文脈で評価しない方が良いのかも知れません。

もっと大きいスケールで活動してるってことです。

 

私、観てて思うんですが、

メゾクイの運営会社は外部から資金調達した方が良いんじゃいなかと思います。

やっぱり、世界を目指すなら、避けがたいと思います。

自己資本は時間がかかりすぎる。

 

ミダスキャピタルとかに話を持ってたら良いんじゃないでしょうか?

アソビシステムとビジネスやるくらいですから、

乗ってくる可能性はあると思います。

 

その際、

日本的な地下アイドルじゃなくて、

世界を目指してるんだということをしっかりと主張するのが大事だと思います。

 

正直、事業の伸びしろを考えれば、

数億円の資金は簡単に集まるんじゃないかと私は思います。

それに、結構有名人もメンバーにいるので信用されやすい。

 

現状、ちゃんとしたMVとか作ってないじゃないですか?

どう考えてもMVとSNSにはしっかり投資した方が良いです。

 

 

 

 

 

 

 

MV

Swipe Kanan Kiri の MVが公開されました。

https://www.youtube.com/watch?v=g_1_qKsuJQU

彩様がインドネシアの方々と歌ってます。

 

コメント欄にも書いたんですが、

 

「スマホでスワイプするような消費的で曖昧な恋愛も、相手の依存や気まぐれに振り回される関係も、もうやめる。自分を守るために、これからは自分の意思で距離と関係を選ぶわ。」

 

みたいな意味の歌詞のようです。

 

インドネシアって9割くらいがイスラム教徒らしいですが、

この歌からは、あんまりイスラム教的な女性の抑圧を感じませんね。

イランとかとは全然違いますね。

 

AIが言うには、

インドネシアでもアチェ州などの一部の地域では、

イスラム教が厳しく運用されてるらしいです。

アチェ州 - Wikipedia

 

AIさまさまですね。

色々教えてくれます。

 

 

 

ご馳走ファンファーレ

ご馳走ファンファーレ 4月9日 TVer

3回目の登場。

競馬場を食の観点から紹介する番組のようですが、

馬をただ見る人って、現実的には皆無でしょうね。

 

いや、つまり、、、

馬券を買うという、

ギャンブルの側面を説明しないのか?って話です。

 

どうなんでしょうね。

ぶっちゃけ、そっちをアピールした方が売上とかに直結しそう。

 

まあ、そうだったら、

そういう仕事は、えびちゅうは受けない気もする。

 

乃木坂の人は競馬番組とか出てますよね。

その辺は売り方の違いなのかなー。

 

まあ、うまそうではある。

 

 

推しかるちゃー

岩井 狩野 えびちゅうの推しかるちゃー 4月7日 TVアニメ『あかね噺』の裏側に密着!

落語をテーマにしたアニメらしいです。

このシーンを見て調べてみたんですが、

落語の世界では、破門というのは大きな事らしいです。

 

正直、アホちゃう?って思いました。

落語業界って実力主義じゃない?ということです。

 

芸があるなら自分で客を集めるなり、

ネットで配信するなり、

勝手にやれば良いわけです。

それで客が呼べないなら本人の実力不足と見なすべきです。

 

(そうやって独立したのが立川談志だったらしいです。)

 

よく知らないんですが、

この全員破門というエピソードは、

立川談志が作った立川流で実際にあったことらしいですね。

立川談志が自分の弟子を"不勉強"として全員破門にしたらしいです。

 

そうですね、、、

だから、多分、この、主人公の父親を破門にした師匠の判断は正しいです。

多分、このアニメでもそういう描き方をされるんだと思います。

 

破門されて落胆しているこのアニメの主人公の父親は、

芸を磨くことよりも権威にすがることに価値を見出してる?から、

破門されて過剰に?落胆してるわけです。

 

そういう描き方をされないとしたら、

落語業界ってのは本当に終わってますね。

つまり、

客が落語業界の権威、"伝統的な雰囲気"を消費していて、

落語そのもののオモシロさに重きがおかれてないということです。

 

まあ、そういう可能性もあります。

テレビに出てくるような落語家や講談師って、

ほとんどの人が常に和服を着てるじゃないですか?

あれって、実力で人々を納得させられないから服装で権威づけてるんでしょう?

彼らは芸ではなく権威を商売にしてるわけです。

 

「面白くないけど、古くからあるものだから許してね」

っていう"甘え"がはびこってると、

私は思っちゃいますね。

 

そういう、業界の人たちの怠慢を、

「このオモシロさがわからないあなた達が無教養なんですよ」

みたいな風に処理してるんだとしたらさらにひどい。

(多分、落語って、大衆を笑わせるために生まれてるんで、

無教養でも楽しめるものでなければならないはずです。)

 

。。。

地元に帰って、

こっちの人たちとの飲み会に参加してみている。

 

最初は、宗教の勧誘かと思って警戒してたが、

宗教ではなくてアムウェイだった。笑

 

強くアムウェイを勧誘されてるわけじゃないが、

遠回しに滑り込ませてくる。

 

っていうかそもそも、

彼らはスピリチュアル、疑似科学、というような話題になりがち。

 

申し訳ないけど、

私は合わない。。。

 

こういう人たちってなんなんだろうね。

私の母親もこのタイプなんだけど、

 

彼らは、科学は信じないくせに、疑似科学は信じる。

言葉にするのが難しいけど、この境目が確かにあるのよね。